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最強のエンジニアになるための話し方の教科書

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プロフィールProfile

エンジニア50年、博士、技術士を取った先には何もなかった?!

5歳からエンジニアを目指し、工学博士、技術士(原子力・放射線)を取り、累計8342憶円のプロジェクトに参加しました。
ディベートは得意でした。
相手を論破して自分が正しいことを認めさせる。
でも、それは「伝わる」こととは正反対で、相手を攻撃し、敵対する相手を量産しているだけでした。

技術的に正しいという理由で相手を論破しても何も得られないのです。
必要なのは「解決」をする「伝え方」です。


プロフィール

CEO

経歴
・1965年兵庫県姫路市妻鹿生れ
・1984年兵庫県立姫路東高等学校卒業
・1990年大阪大学工学研究科溶接工学専攻修了
・1990年関西電力(株)入社
・2005年工学博士
・2008年技術士(原子力・放射線)、大阪大学招へい准教授
・2018年エンジニア専門話し方トレーナー
・2018年原子力安全推進協会へ転籍、大阪大学招へい准教授卒業
・2019年「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」出版
・2019年「最強のエンジニアになるためのプレゼンの教科書」出版




他の活動
 ・バフェット・オンライン・スクール(BOS)公認講師(2019.7現在、国内に2人いるうちの1人)
 ・ミリオネア・エンジニア。エンジニアが技術にまい進できるよう資産構築をサポート中。

超ラッキーな強運人生
・バブルで才人が証券業界へ大量流出。難関の関西電力に入社。
・妻と行き違いでお見合いして半年後に結婚。
・自然分娩で時間が読めない状態で三子とも出産に立ち会う。
・空港で振り返ると大学の恩師が(豊田政男教授)・・・「仕事、論文にしなさい!」で博士号を頂く。
・技術士の1次試験がマークシートに変更、2次試験は仕事の高経年化技術評価の出題。一発合格。
・過労で意識朦朧。発作的に飛び降りをしかけたが「窓が開かない」ビルで命を取り留める。
・高震度耐震技術開発のために異例の東京派遣。東京で専門学校に通い、話し方を開発。
・長男の言葉でエンジニアを幸せにし、工業会を活性化するミッションを決意。
・偶然、緑内障を発見。失明を免れる。転籍先の健康診断でガン兆候を早期発見。
・小山竜央、星渉、遠藤K.貴則氏と出会い成果の出し方が劇的に改善。

価値観
・判断の仕方は、成すべきことと、楽しさと愛を優先して決める。私は損得が分かるほど、まだ賢くない。
・達成基準は世間の水準じゃなく、相手が満足するか、自分が納得できる水準か。
・神の領域を変えようとしない。変えることができる人間の領域で全力を尽くす。
 (自分は無宗教。でも、出来事や人生の流れを司る存在を感じます。)
・100%愛してもらえるかどうかは分からない。でも、自分が100%愛することはできる。
・命が尽きるまでに生まれ預かったミッション(エンジニアに未来がある日本を作る)を果たす。

最期の晩餐
・UCCマイルドブレンドコーヒーとチョコレートとピーナッツ
・浦霞(純米)と出羽桜(純米)
・オレンジとドリアン
・ANAクラウンプラザホテル神戸の朝食
・俺のイタリアン八重洲のロッシーニ
でも・・・家族と仲間と居れれば、晩餐はなくてもいいかな。

バナースペース

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